【ファーストキス】口臭ケアを意識するきっかけになった出来事

ファーストキスは餃子の用な味
これは当時私は10代の高校生時代真っ只中の時に起きた実際の出来事です。
始めに皆さんはファーストキスはどんな味と良くネットや口コミなどで調べたことがあると思います。
その中には夢を壊さないようにレモンの味や甘い味など甘味な味の系統が書かれておりますが、私の現実は違いました。
私のファーストキスはニンニク臭が強烈な餃子の用な味でした。
お昼にラーメンと餃子を食べしまった
当時付き合ってた同じ高校の彼女と休日にデートに行く約束をしました。
当時そのデートコースは待ち合わせ、映画館に行き映画鑑賞、その後テーマパークとテンプレートの用なデートコースでした。
ですが、そのデートコースは一つだけ致命的なミスがありました。
そのデートコースを最初から説明します。
朝に身寄り駅で待ち合わせ、その後は雑談しながら某映画館に行きました。
映画館で観賞したのち近くのお店で昼食、昼からテーマパークに移動、テーマパークで遊んだのち夕方観覧車の中でファーストキス、その後解散しました。
さて、皆さんはここまでのごく普通のデートコースで何故辛い口臭の思い出になるのだと思いでしょう。
辛い口臭の思い出の原因は昼食の後の観覧車での出来事にありました。
それは、昼食近くの定食のお店は満席で行列ができていました。
そのため並ぶのが嫌な私は近くにラーメン店を見つけて、食べたのですが、そのメニューはラーメンのチャーシュートッピングと餃子、チャーハンを食べました。
昼食を食べ終えた頃は不思議とニンニク臭はしなかったのです。
その後初めて匂いに気がついたのがキスしたときに気がつきました。
今では笑い話だが、デート時の食事を考えるようになった
キスの用な至近距離で行う行為ではニンニク臭が強烈にしてその後二人でそのときの状況を話しては笑いながら帰宅しました。
よって私のファーストキスの味は甘い系統な味ではなく強烈なニンニクの匂いがする餃子の味で人生で一番失敗したデートでした。
現在となっては彼女と笑い話になりましたが、この時から私達はデートの時の昼間と夜の料理はニンニク系統の物を絶対に食べないように選びながら食事をするようになりました。
食べても、お互いにちゃんと口臭ケアをするようになりました。
そして私はその出来事以降高校と大学を卒業、企業に就職をし、今は営業マンとして働いてますが、昼食ニンニク系統の料理を食べる時は、ニンニクの用な口に匂いが残る食べ物はそのあと絶対に携帯型の歯磨きセットで歯を磨き、そのあとブレスケアの用な口臭ケアで対策をとるようになりました。